雷句誠の今日このごろ。

漫画家 雷句誠のブログです。 週刊少年マガジンで「VECTOR BALL」連載中!! 過去の代表作「金色のガッシュ!!」「どうぶつの国」

2008年09月

第2回口頭弁論。

はい、こんばんは、雷句誠です。

今日は午後1時30分から、小学館に対する損害賠償訴訟の裁判の第2回口頭弁論が行われました。

まず、きてくれた皆さん、本当にありがとうございました。
裁判の内容はと言いますと・・・

傍聴にきてくれた方々にはとても申し訳ないのですが、5分程度の2、3言のやり取りで終わりました。和解案を出したのが19日の金曜日、月曜日まで約3日間、内2日は土日。和解案に対する小学館側の考える時間がなかったので、仕方がないと言えば仕方がないです。小学館側の意見としては、「後1ヶ月間は考える時間が欲しい。」との事で、次の協議は10月21日となりました。

この和解案、まだ詳しくは書けませんが、小野智彦弁護士さんのブログに、弁護士さんの判断の範囲内で内容が明記してあります。もしご興味があれば、下記URLへジャンプ!↓
http://lawyer-tomohikoono.com/

本当ならば、傍聴にきてくれた方々にも、この和解案を全て知ってもらって裁判の流れが解ると良いのですが、今回は弁護士さんの判断にて、詳細は抑えてあります。これからの出版界の大きな約束事を作るのです。自分も小野智彦弁護士さんも強く、そして慎重に進めていくつもりです。

次回裁判期日は、10月21日午後1時30分からになります。
次の裁判は、和解手続となり、公開の法廷ではなく、密室にて裁判官主導で話し合いがなされることになります。従って、傍聴できません。お気をつけ下さい。

小野智彦弁護士さんのブログにもありますように、途中経過はお知らせしていくつもりです。

応援してくれた皆様の為にも、良い結果になるよう、努力しますのでよろしくお願いします。

9月22日月曜日の裁判情報。

皆様こんばんは、雷句誠です。
先日の日記でふれた、台風が去っていくのを喜んでいるのもつかの間、来週月曜日は裁判です。

今日、来週9月22日月曜日に行われる(株)小学館に対する損害賠償訴訟の裁判の打ち合わせをしてきました。次は和解協議と言う形になるのかな?弁護士さんに和解案を見せてもらい、この案で通ればとても良いのですが・・・さて、これからが勝負ですね。小野智彦弁護士さんと共に頑張りたいと思います。

そして、その裁判情報です。次は傍聴券が抽選によって配られます。抽選になりますから、並ぶ必要は無くなります。傍聴を希望の方は、当日午後1時10分までに、東京地方裁判所入り口付近の2番交付所に来て下さい。そこで抽選のくじ引きが行われます。ちなみに裁判所のページだと以下のように情報が出ていました。

東京地方裁判所 民事第7部
日時・場所 2008年09月22日 午後1時10分 東京地方裁判所正門玄関2番交付所
事件名 損害賠償 平成20年(ワ)第15321号
備考 <抽選>当日午後1時10分までに指定場所に来られた方を対象に抽選します。開廷時間は午後1時30分です。

ちなみにこの裁判において、雷句誠も出廷しますが、今回は自分の予定の都合で、裁判後、新聞社などの記者会見(質問?)などに出た後はすぐに帰らなければならなくなってしまいました。ので、第一回口頭弁論の時のように、裁判終了後に傍聴しにきてくれた方々との交流などができません。その点だけご了承ください。

さて、月曜日は気を入れ直していきますよ。
よろしくお願いします。

今のうちに更新。(このタイトル2回目か・・・)

皆さん今晩は、雷句誠です。

ああ・・・台風が近づいてきている・・・
今週末のイベントはとても楽しみにしていたのに・・・もう日曜日は絶望的じゃないか。土曜日の長野から深夜の中央道をとばして、朝には東京に着く道の下調べまでしたのに・・・ああ・・・

さて、少し訳の解らぬ愚痴がはいりましたが、今のうちに日記更新です。今回はさすがに質問コーナーです。あまりに質問がたまってきて、催促のメールも出ているほどです。

では、質問コーナー行ってみましょ~~~~。


⏎Hawthornさん/ライク先生の大学受験の時のお話を聞かせてください♪お願いしますm(._.)m

⇒雷句/うむ、私は商業高校卒だ!!大学は行っていない!!美大は行きたかったけど行ってない!

⏎リックさん/「7巻のLEVEL58に後姿で登場する1時間目の先生の左手、よく見ると…?どうなってるんですか?」
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⇒雷句/な・・・何だ?これは・・・?手が・・・逆じゃないか・・・誰だ?これを描いたのは・・・?!私じゃないか・・・?アッハッハ、ミスだよ、ミス、ゴメンね。アッハッハッハッハ。(でもよく気付いたね)

⏎匿名希望さん/いきなりですいませんがあの33巻の最後でワイトが食べていたあの食べ物は何なんですか?気になっています。良ければ教えてください

⇒雷句/アジフライをパンでサンドしたものです。アジフライサンドとでも名付けましょうか・・・

⏎匿名希望さん/雷句先生こんばんは。早速ですが質問です。哀愁戦士ヒーローババーンのババーンと、馬場杏杏の名前が似てるのは、単なる偶然ですか。それとも何か意図があってですか。気になるのでおしえてください。よろしくお願いします。

⇒雷句/ああ・・・これですね。実はあの時、とても忙しくてですね、おばあちゃんの名前を決める時にですね、ふと目を本棚の方に向けたらですね、ババーンの載っている増刊がありましてね・・・ええ、ここまで言えば察しがつくと思いますが、手抜きです。

⏎アッキさん/雷句先生こんばんは!早速質問なのですが雷句先生はガッシュに出てくるキャラクターの名前はどうやって決めてるんですか?特に「フォルゴレ」と「キャンチョメ」は一度聞いたら忘れられないような名前なので、この名前を思いついた雷句先生のネーミングセンスは本当にすごいと思います

⇒雷句/フォルゴレは、イタリア語のフォルゴ~レ(意味は雷電)からとっています。キャンチョメは当時やっていた深夜ラジオでこんな単語が出てくるネタがあり、面白いから覚えてました。面白い名前やカッコイイ名前を普段メモっておく漫画家さんは結構いるんですよ。

⏎太陽さん/アシュロンとエルザドルは子供なのにビールを飲んでも良いのですか?というか、小人がビールを作っているのにあの二匹が飲むと小人は迷惑じゃないんですか?

⇒雷句/そうだね、確かにアシュロンとエルザドルは子供だ。でも龍族は生まれたその日から飲んでも体に影響はないんだよ。フッフッフ。法律もない、フッフッフ。小人が迷惑がらないかって?彼らはその何百倍も働いてるから大丈夫だよ。

⏎ブラゴ大好きさん/「金色のガッシュ」33巻の裏の写真にノリトーハッサミーがどーしても見つかりません。どこにいるんですか?

⇒雷句/いません。

⏎星オタクさん/ガッシュが「お主、私と友達になりたいのだろ?」という問いに、ヨポポは「ノポポイ!」と首を横に振りましたが、あれはわからなくて横に振ったのですか?それともわかっててやったのですか?

⇒雷句/わかっててやってましたよ。ホッホッホ。

⏎ピーナッツパンダさん/雷句さんは昔、近所の大人達に褒められるばかりで 勉強させればまさに天才、スポーツさせればまさに万能 そんな田中君と友達だったのですか?

⇒雷句/ああ、彼ね・・・あの田中君ね。ああ・・・もちろん覚えているさ、順位で言えばいつも私が1番で田中君が2番だったかな?・・・・・・・ええ~~~い、そんな田中君など知らんわい!!

⏎カラテマンさん、その他大勢さん/質問なんですが、32巻でクリアのバードレルゴにウマゴンが囲まれたシーンで、ガッシュが助けるために撃った術は何ですか?

⇒雷句/はい、もちろん「ジオウ・レンズ・ザケルガ」です。なかなか強い術なのですよ。

⏎匿名希望さん/「TM・リーってトミー・リー・ジョーンズがモデルですか?」では、さようなら。

⇒雷句/うん、トミーリージョーンズがモデルです。私の大好きな俳優さんです。「逃亡者」の刑事さん訳でトミーを知りましたね。彼は缶コーヒーBOSSのCMで着ぐるみをきたり、なかなかお茶目なところもある人でね・・・・ってさようならですか?うん、さようなら。

⏎フミヅキさん/㈪ズバリ、モヒカンエースの本名と職業は・・・・・・?

⇒雷句/彼の名前は「ポロ・ペーニョン」ロックなサボテン職人です。「え?!今適当に決めただろ」って?ハッハッハ、そんなわけないよ、やだなぁ・・・ハッハッハ、アッハッハッハッハッハッハッハ。

⏎荻田さん/ガッシュの父親も雷撃・バオウ・ザケルガで頂点をとったのだと思いますが、それ以前の魔王達も、ガッシュの家系だったのですか??それとも他の一族、アシュロンのような竜族が魔王だったり、ブラゴの祖先が魔王だったりとかあったのでしょうか??

⇒雷句/はい、ガッシュの家系が2代続いて王の座についてのは今回が初めてです。それ以前はやはり龍族が王になるときが多かったです。昔は全てにおいて龍が群を抜いて強かったのですが、時代は変わるもの、他の種族もどんどん強くなり、今のようにどの種族が勝ってもおかしくない戦況になりました。

⏎あゆみかんさん/Qブラゴは、シェリーの事を最終的に愛していたのですか?最後にシェリーとブラゴが手を繋いだのには、どんな意味が込められているんですか?知りたいですっ★

⇒雷句/ばっか、手をつないだ意味なんか、言わなくてもわかるだろ?ブラゴはシェリーを好きだったんだよ♡ウッハーーーーッ!この大将軍!!このツンデレ大将軍!!

⏎shironさん/最終巻で、ガッシュが「みなが同じ学校ではない・・・」とか言っていましたが、ウォンレイたちが行ってる学校はどういう学校でなんという学校なんですか?僕はウォンレイファンなんでどうしても知りたいです。

⇒雷句/うん、そうですね。あの学校は「ゴールデンハーベスト体育中学校」と言います。この名前の意味がわかった人はかなりのカンフーマニアだよ。

⏎七誌さん/雷句先生は素でブラゴに勝てるって本当ですか?

⇒雷句/ああ、もちろんさ!いくらブラゴがパンチを浴びせて来ようと、右手に持ったホワイトをかければ・・・

⏎ ふらいどちきん★さん/雷句先生が彼女(もしくは嫁)にするとしたら、すずめ・めぐみ・ティオ・リィエン・シスター・ナオミちゃん・フォルゴレ この中で誰が良いですか!?

⇒雷句/お・・・おい・・・なぜフォルゴレが候補に入っている?!しかもティオとナオミちゃんは子供だ・・・あの子達はどう成長するかにかかってくるよね。他の子はすべてやはり自分の好みが少しずつ入っているので、全員好きですよ。

⏎佐藤さん/雷句先生の家の押入れは、魔界とつながってるって本当ですか??

⇒雷句/ああ、本当だ。

⏎ウクツさん/質問なのですが、ウォンレイ送還の際、ウォンレイはリィエンにサークレットを置いて行きましたが、それが魔物の言葉でも中国語でも無く日本語で書かれていたのは何故なのでしょうか?

⇒雷句/うん・・・それはね、日本の読者のために(特に子供達)解りやすくする為に日本語にしたのだが・・・同じコマに説明の文を四角で入れると言う手もあったのだけど、どうもそれだとしらけると思ってしまって、あの形にしたのです。しかし・・・この内容と同じ突っ込みを、台湾のファンの方が描いた同人誌でも描いてあって・・・「ああ、向こうの人に言われたらこの表現は自分の間違いだったかな・・・?」と思ってちょこっと反省しているのです。

⏎104さん/はじめまして雷句先生!早速ですが、最終巻まで素顔を出さず自分のキャラを描いていた先生ですが、最終巻で何故いままで雷句先生の必須アイテムだったバンダナをつけなかったんですか?なんかバンダナをつけていない先生は正直、ごくごくごくフツーのありふれたおやg・・・だ、男性でした。この真相が分からないと昼も眠れないので教えてください!

⇒雷句/うん、なんか最終巻はバンダナの付けていない、素顔を出そうと思っちゃったんだよね。まぁ、自分の顔など、今までもまるかじりやいろんな雑誌で出していたからそんなに珍しくもないんだけど・・・

⏎くるみさん/雷句先生質問です!最後宇宙空間で行われたクリア戦なんですが、宇宙空間で音が響いてるのはまぁ気分の問題だとして・・・無重力空間で攻撃呪文を打った場合、ジェット噴射の要領で、敵に当たるどころか打った自分が吹っ飛んでいくのではないでしょうか?もしも運良く敵に当たったと仮定しても、結局二人一緒に人工衛星と化すのでは?てことはつまり、ガッシュが宇宙に出るために使った『シン・シュドルク』も、ブレーキを掛ける為には逆噴射しないと、術が消えても前に進む力は消えずに、突き進み続けてしまうのではないでしょうか?それと、酸素の存在しない宇宙空間で本が燃えるのは、魔本だから良しとして・・・ヴィノーの周囲のバリアが破れたとき、あの中にはヴィノーが生きれるように空気があったのでバリアが割れればそれが瞬間的に四散することになり、しかも一箇所に穴が開いたとかじゃないので、(一箇所だけならそこから空気ともにはじき出される)四散する空気に引っ張られて膨張するとか粉々になるとか・・・・そうでないとしても『シン・ライフォジオ』をかける前にもう宇宙線によって被爆してるのでは?とりあえず只ではすまないのではないでしょうか?あ、ごちゃごちゃ言ってますがファンですから。小学生の時からファンで今では立派な高校生ですから。愛情表現ですから。

⇒雷句/よし、ひとつひとつ答えていこう。「ジェット噴射の要領で、敵に当たるどころか打った自分が吹っ飛んでいくのではないでしょうか?」これについては、「踏ん張れば」何とかなると思うんだ。「グッ」と、踏ん張ったんだ。次の質問だが・・・「ヴィノーの周囲のバリアが破れたとき、あの中にはヴィノーが生きれるように空気があったのでバリアが割れればそれが瞬間的に四散することになり・・・・」これについては、あの時、ヴィノーはかなり「踏ん張った」と思うんだ。かなりがんばったぞ、彼。だから、大丈夫だったんじゃないかな?ほら、大丈夫だったじゃないか。元気だぞ、ヴィノー。ハッハッハ、ハッハッハッハッハ。

さて、軽快に質問に答えたところで今回の質問コーナーはここまでだ。みんなの疑問は解けたかな?

⏎みんな「解けたよ~~~、ありがと~~~。」

ハッハッハ、そうかそうか、ありがとう。
これからもみんなの質問、待ってるぞ。ちょこっと更新が遅れるかもしれないが、遠慮なく、質問してきてくれ。では、また会いましょう!!




・・・最後に私事ですが・・・
この一週間の間にとても親しい先輩が亡くなってしまいました。心よりご冥福をお祈りいたします。なおさん、今まで本当にありがとうございました。

本当にありがとうございました。

8月26日~9月5日までの間に、以前、自分に声をかけてくださった編集さん達と顔合わせや、お話をしていました。
(すみません、声をかけてくださった雑誌さんのなかで、あまりに青年色が強かったり、自分の漫画とはタイプが違う感じを受けた雑誌さんには返信ができませんでした。声をかけていただいたのに、本当に申し訳ありません。)

全ての編集さんが、漫画に対して熱意を持ち、自分と楽しくお話をしてくれました。全ての編集さんが漫画を愛し、とても熱く語り、そして楽しそうにお話ししてくれました。本当に嬉しい2週間でした。今回、その顔合わせにて、連載に向けて打ち合わせを始める編集者さん、雑誌が決まり、本格的に自分も次の作品を造る作業に入って行きます。

もちろん、自分がつまらないネームを持って行けば、一緒に作ろうと言ってくださった編集者さんを失望させるでしょう。雷句誠はいらないとも言われる事もあり得ます。

などと多少怖いところもありますが、キャラは元気に動いてるので、相談できるところは編集さんと相談し、これから一つ一つ作り上げて行こうと思っています。なにより、読者さんを失望させる事だけはしたくないですね。

次も元気な作品です。

まだ、これだけしか言えれませんが、(雑誌名もまだ言えれません、まだこれからネームを見せて打ち合わせが始まる感じなので、連載決定も何もないのです。)徐々にエンジンをかけて頑張ります。それでも発表は随分先となると思いますので、皆さんゆっくり待っててください。

最後に今回会っていただいた編集者さんの方々、本当にありがとうございました。
全て、素晴らしい方達でした。とても沢山の経験を積んでいらっしゃる方も沢山いました。こんな若輩者に声をかけていただいて本当に感謝しています。また、何かの機会には是非、お声をかけてください。

がんばります。読者の皆様もどうぞよろしくお願いします。


劇場版 「天元突破グレンラガン」紅蓮編

今日は運動タイムをいつもより早めの時間に済ませ、
夜に劇場版グレンラガンの試写に行ってきました。

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面白かったです。
TVシリーズが好きだった事もありますが、この劇場版はそれを凝縮した面白さでした。新カットなどが追加されてるのですが、半端じゃないカット数(TV一話分らしい)何と言うか、ガイナックスさんレベルのところが新カットを入れると、とても絵が凄いのですね。そしてラストは劇場版用にしっかりと作り直していました。(もちろん絵もお話も全部作り替えています。)こう言うところでファンの期待を裏切らないのはさすが!!新しくでてきたロボットも凄かったです。

嬉しかったのが、TVシリーズでは語られなかった「あの時の戦い」が、プロローグで結構描かれていたこと。「カッコイイゼ!!◯◯!!」と、頭からワクワクしてみれました。

グレンラガンの劇場版を見ながら、自分が今取りかかっている構想(もちろん題材は全く違います)に足りないものなどを、作り手側から見てのいろいろな勉強にもなりました。(またいろいろと練り直さないとな・・・・)

あと、今回チラシをもらって気付いたのですが、脚本の中島かずきさんって、劇団☆新感線の作家さんだったのですね。これを知って、「ああ、なるほど。」と思ってしまった。(台詞回しやキャラ演出の仕方など。)

やっぱりSFアニメって良いな。

あ、一応試写に呼んでもらったので・・・この劇場版は、9月6日(土)から全国ロードショーです。ファンはもちろん、アニメ好きならとても満足できる作品なので是非!!

熱いですよ~~~~!

PS
エンドロールを見たら知ってるアニメーターさんが・・・さすがだぜ!!
雷句からのご挨拶
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「雷句誠」宛

ちなみにコメントの書き込みは出来ません。
いわゆる「荒らし」と言うものが発生すると自分の技術では対応できないのである。
ウフフフフ。    
VECTOR BALL
どうぶつの国
金色のガッシュ!!
ツイッターよ♡